復縁工作を依頼する方達、皆様にお伝えしているのですが、依頼をするなら依頼をするで、依頼者の方も復縁に向けて何かをしなければならない…と考えて頂かなければならないのですが、復縁工作の依頼をする人のほとんどが、私は自分なりに頑張ってます。

と口を揃えて仰いますが、復縁工作の依頼をする前にも自分なりに頑張っていたのでは?と思う事もあります。

自分なりに頑張ってどうにかなっていたのなら復縁工作の依頼をする必要等ないと思いますが、復縁工作の依頼をする人は自分なりに頑張っていると言われても復縁屋は、その努力じゃ足りませんよ…

と伝えるしかありません。

自分で自分の限界を決める人は自分で決めた限界までも届きません。

自分の限界を自分で決めないからこそ先に進む事が出来るのですが、その限界値を自分で定めてしまえば復縁したい相手に対しても、自分なりに頑張ったものしか与える事が出来ません。

自分なりに頑張った事だけを相手に伝えたところで、それが相手に伝わる事はなく、復縁に向かうとは到底考えられません。

復縁工作は不足している部分を穴埋めする事に使える事は使えますが、それは依頼者自身の努力を穴埋めするのではなく、他の部分の穴埋めになります。

復縁工作が万能ではない理由に依頼者の自己改善部分の穴埋めが出来ないという理由がありますから、その部分の努力に関してはご依頼される方にお任せするしかありません。

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